タヌーシャ倶楽部のブログだよ〜ん

販売している両爬虫類や昆虫の紹介や飼育している動物達の日々の生活

携帯から見やすくなりましたよぉ〜〜

今まで結構携帯で来て頂いていた方が多かったのですが、携帯用の設定をしていなかったためとても見辛かったと思います・・・

昨日自分の携帯でブログとネットショップを見たらあまりの酷さに泣けてしまいました。・゚・(ノД`)

あまり設定とかイジッた事がないんでいろいろ悩んだりしましたが、
なんとか携帯でも我慢できる程度までには改善されたと思います。

まだまだイジリタイいんですが、スタイルシートがチンプンカンプンなので当分このままな気がします・・・(汗)

カップリングしていないソメワケ2匹

今まで別々のプラケに入れていたんですが、ヘビ達が大きくなってきたため容器を変更することにしました。

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左の仔は、ソメワケザンテック♀で現在14gです。
右の仔は、ノーマルのオスで現在24gです(かなりデカイ・・・)

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この仔はWOMA+さんで購入したんですが、ザンテックではあまり見かけない♀として売っていました。
ザンテックの♀は繁殖能力が乏しいと聞いているんですが、もう少し大きくしたら繁殖に使ってみようと思っています。

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この大きい仔は、大宮のモンスターアクアリウムでたたき売り?されていたいたので連れて帰りました。
お店の方に聞いたところ、私の前に一人購入された方が居たみたいだったんですが家族に反対されたため出戻りしてきた仔だそうです。あまりに可愛そうだったんで我が家に来て頂いたんですが今では餌に対して貪欲で暴れん坊の子として我が家で君臨しております・・・(汗)

とりあえずザンテック♀はもう少し大きくなったらザンテック♂と掛け合わせて見ようと思っています。
ノーマルの♂は今までと同じくカップリングする予定はありませんが我が家の暴君としてこれからも君臨して行くことでしょう・・・・(笑)

☆★レッドローチの飼育マニュアル★☆

1. 初めに
レッドローチ(別名トルキスタンローチ)【学名:Blatta lateralis】は、日本でも両爬虫類や熱帯魚の餌として販売されているゴキブリの一種です。東北アフリカ〜中央アジア、北アメリカに生息し、平均寿命は産まれてきてから大体半年〜1年ぐらいと言われています。(当店でも大体それぐらいでサイクルしています)

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見た目は日本のゴキ○リにも似ており苦手な方からするとただの害虫でしかありませんが、コオロギと違い鳴かないですし、共食いする率も少なく、壁も登らないので最近では餌用ローチとして使われることも多くなってきています。

2. 必要な設備や環境について
よほど環境が悪くない限りどんな入れ物に入れようと、どんな餌を与えようと増えると思います・・・
ここでは最低限必要と思われる物を紹介致します。

ケージ
 脱走されないような入れ物であればどんな物でもOKです(笑)
ただ蒸れてしまうと変な虫が湧いたり、臭くなってしまうのでフタには空気の出入りが出来るような物を用意してあげてください。(カブト虫やメダカ飼育用プラケースで全く問題なし!)

水入れ
水は切らさないようにしてあげてください。(共食いや死亡の原因になります)容器に水を入れるだけでもOKですが、溺れて死んでしまう個体が必ず出てきますので、当店で販売しているようなローチ用水入れがお勧めです♪(手入れも楽ですよ〜)

床材
いろんな床材がありますが、新聞紙、ペットシート、ウッドチップなど管理しやすい物を使ってください。当店ではペットシートを敷いていますが何も敷かなくても大丈夫です。

ヒーターや、クーラー等の温度管理器具
 彼らは暖かいところに住んでいるため冬は加温してあげてください。室内であれば寒くて死んでしまうということはないかもしれませんが食欲も減ってしまいますし、繁殖もしなくなってしまいます。
当店ではエアコンで温度を26℃〜28℃ぐらいに保温してあげていますが、パネルヒーターを一枚下に敷いてあげれば冬でも元気に活動してくれます。(全面に敷くのではなく1/3ぐらいで)

隠れ家
 正直これが無いと彼らは安心して生活できません。繁殖を考えていない場合でも彼らが常時隠れられる隠れ家を用意してあげてください。卵用の紙パックや、園芸用の紙ポットがBestですが、新聞紙をぐちゃぐちゃにしたものでも大丈夫です。古くなってきたら捨てられるので紙製の物が楽です。

3. 日常の世話
通常行う世話としては、無くなった時に餌と水をあげるぐらいです。床材は飼育している環境や数によって変わりますが、大体1〜2ヵ月ぐらいに一度交換してあげると良いと思います。(耐えられないぐらい臭い場合もあるのでその場合はもっと早く交換してあげてください)

4. 餌の種類と与え方
 彼らはどんな物でも食べるので何を与えても生きていくことは出来ますが、出来れば栄養価の高い物で植物性の餌を与えてあげてください。なぜなら彼らを餌とする両爬虫類や熱帯魚は、植物性の餌を食べることが少なく、栄養が偏ってしまうからです。(雑食性の爬虫類を除く)
 
当店で販売しているローチの餌は、ウサギの餌を粉砕した物をベースにカルシウムパウダーを混ぜ合わせているので栄養価も高くお勧めです♪
お客様でもミキサーとウサギの餌、カルシムパウダーを用意して頂ければ簡単に、安く作ることが出来るので是非試してみてください。

5. 繁殖について
放っておいても勝手に増える生き物ですが、コンスタントに増やし続けるにはちょっとしたコツが必要になってきます。それは過密飼育です。広いケージの中に数匹のペアを入れただけでは中々増えてはくれません。彼らは団体で集まることで安心し、落ち着くことが出来るため、ちょっと狭いかな?ってぐらいなケージにある程度の数を入れて飼育してあげると卵鞘をバンバン産み落とします(笑)
産み落とされた卵鞘はそのまま放っておいてもよいのですが、違う入れ物に入れて保管しておくことで産まれて来たばかりの赤ちゃんを管理することが出来るのでお勧めです。
卵鞘は26〜28℃で保管しておいた場合、約1ヵ月で孵化します。一日一回霧吹きをしてあげれば湿度に関してはあまり気にしなくても大丈夫です。(あまり蒸らし過ぎると腐ってしまいます・・・)
産まれて来たばかりの子も親と同じ餌を食べますので与えてあげてください。
  
6. 当店での飼育方法
人様に言える程の飼育設備じゃありませんが、参考程度にご紹介させて頂きます。

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 当店では、ドリルで蓋に穴を開けた衣装ケースやコンテナボックスにペットシーツを敷いて、卵パックを幾つも重ねた中で飼育しております。夏は熱がこもらないように、冬は寒くなり過ぎないように気をつけてはいますが、日常の世話以外は全く行っておりません(汗)
餌はそのままではなく餌入れに入れて与えております。(ばらまくと床材の汚れが早くなってしまうため)
 餌に野菜くずなどを与えるのも良いのですが、水気が多いためダニやハエが湧き安くなってしまうため私は与えていません。

復活したザンテック♂とハイポ♀を掛け合わせました

先日中止宣言しておりました、ソメワケカップリングの件ですが
ザンテック♂が復活してくれたので無事行うことが出来ました♪

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前回行った時は、上手くヘミペニスが♀に挿入出来ずに終わってしましたが今回無事にしてくれました(*´Д`*)

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最初は♂よりも♀の方がやる気満々?で♂に近づいていましたが、
♂は全く気付かず・・・
仕方ないので捕まえて♀に近付けるとようやく気付いてくれました(笑)

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ネットで調べたら1〜2分ぐらいで終わると書いてあったんですが
10分以上この格好で交尾し続けてました・・・・

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最後は満足そうに自分のヘミペニスを舐めながら、ドヤ顔している♂
とりあえず元気になってくれてありがとう!!!って感じです

無事卵が産まれてくるかどうかはわかりませんが、この調子で
ザンテック♀をもう少し大きくしたら♂と掛け合わせて見ようと思っております。

2回目の出産

去年6月初旬に出産をしたヤエヤマサソリCB09がまた可愛いベビー達を出産してくれました〜〜.。゚+.(・∀・)゚+.゚

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今回も10匹以上は産まれて来てるんで、1cmぐらいに育ってきたら販売を開始しようと思っております。

飼育方法については、以前ブログでも紹介しておりますが餌さえ用意出来れば♀だけで増えるんで初心者でも簡単に楽しめます♪

とりあえず当分の間はお母さんにくっついて離れないと思うんで、そっと見守ってあげようと思います。

花粉に悩まされるこの時期・・・

3月に入り、夜は相変わらず冷え込みますが昼はポカポカしていいお天気で固まってた体も動きだす今日この頃。
しかし、6年前から徐々に酷くなってきている花粉症に悩まされ、外に出るのが辛くて引きこもってしまってます・・・(せっかく春なのに)
仕方ないので、ローチ類やサソリの世話をしました。

1.デュビアのケージ入れ代え
 敷いていた腐葉土が全て糞に変わってしまったのでケージごと
 デュビア達を入れ替えしました。
 数的には、大小合わせて500匹ぐらいかな??

2.レッドローチのケージ掃除
 知らない間に増え続け、今では消費しきれないほどになって
 しまいました・・・・(汗)
 販売したいとこなんですが、捕まえるのも結構面倒なので
 どうしようか悩んでます

3.ヤエヤマサソリ達のケージ作成&移動
 今まで親個体と子供達2匹のグループと、子供達2匹のグループ
 を2個のタッパ容器に入れていましたが、親個体と一緒に
 入れていた子供が一匹食べられてしまったので全ての個体を
 分けるためにタッパを購入して手作りケージを作成しました。

そろそろ冬眠させているヘビ達も起きてくるのでマウスを用意してあげなければいけないのですが、今まで購入していたところがマウス不足になってしまってるんで金銭的にかなりしんどいです・・・

自分の食費削ってでもマウス買わなきゃいけない日が近いかも??

ソメワケカップリング中止のお知らせ(汗)

残念ながら下記理由で中止することになりました。

1.ザンテック♂の体調が悪い
 クル病?になってしまったのか体がフニャフニャしてしまっており、
 動きも悪いため治療する必要が出てきてしまいました。
 やる気はあるんですが、まずは体調を整えるほうが大事なので・・・

2.ザンテック♀がまだ小さい
 当初我が家に来た時は、毎日餌を食べていたんですが、最近では二日
 に1回餌を食べるか食べないかで、体重も10gぐらいのため
 もう少し大きくしてからにすることにしました。

3.ノーマルにあまり需要がない?
 現在ハイポ?の♀とノーマルの♂は体調も良く、安心サイズなのです
 が彼らを合わせた所で多分需要が無さそうなのでやめました。

とりあえず、当初の計画通り ザンテック♂×ハイポ?♀とノーマル♂×ザンテック♀をかけあわせたいので2ヵ月ぐらい様子を見ようと思ってます。

☆★デュビアの飼育マニュアル★☆

1. 初めに
デュビア(別名アルゼンチンフォレストローチ)
【学名:Blaptica dubia】は、日本でも両爬虫類や熱帯魚の餌として販売されているゴキブリの一種です。
別名の通り、アルゼンチンなど南米や中米に生息し、平均寿命は産まれてきてから大体1年〜2年ぐらいと言われています。
 日本のゴキ○リ程までとは言いませんが、嫌悪感を持ってしまうルックスをしており興味の無い方からすればただの害虫にしか見えません・・・(私も最初は抵抗が少しありました)
 しかし、餌としては大変優秀で、コオロギと違い鳴かないですし、共食いすることも殆ど無く、壁も登らないので最近では餌用ローチとして使われることも多くなってきています。

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2. 必要な設備や環境について

よほど環境が悪くない限りどんな入れ物に入れようと、どんな餌を与えようと増えると思います・・・
ここでは最低限必要と思われる物を紹介致します。

ケージ
 脱走されないような入れ物であればどんな物でもOKです(笑)
ただ蒸れてしまうと変な虫が湧いたり、臭くなってしまうのでフタには空気の出入りが出来るような物を用意してあげてください。(カブト虫やメダカ飼育用プラケースで全く問題なし!)

水入れ
水は切らさないようにしてあげてください。(共食いや死亡の原因になります)
容器に水を入れるだけでもOKですが、溺れて死んでしまう個体が必ず出てきますので、当店で販売しているようなローチ用水入れがお勧めです♪(手入れも楽ですよ〜)

床材
いろんな床材がありますが、新聞紙、ペットシート、腐葉土など管理しやすい物を使ってください。当店では以前までは腐葉土を使っていましたが、現在は何も敷いていません(汗)

ヒーターや、クーラー等の温度管理器具
 彼らは暖かいところに住んでいるため冬は加温してあげてください。室内であれば寒くて死んでしまうということはないかもしれませんが食欲も減ってしまいますし、繁殖もしなくなってしまいます。
当店ではエアコンで温度を26℃〜28℃ぐらいに保温してあげていますが、パネルヒーターを一枚下に敷いてあげれば冬でも元気に活動してくれます。(全面に敷くのではなく1/3ぐらいで)

隠れ家
 正直これが無いと彼らは安心して生活できません。繁殖を考えていない場合でも彼らが常時隠れられる隠れ家を用意してあげてください。卵用の紙パックや、園芸用の紙ポットがBestですが、新聞紙をぐちゃぐちゃにしたものでも大丈夫です。古くなってきたら捨てられるので紙製の物が楽です。

3. 日常の世話

通常行う世話としては、無くなったら餌と水をあげるぐらいです(笑)
 床材は飼育している環境や数によって変わりますが、大体1〜2ヵ月ぐらいに一度交換してあげると良いと思います。

4. 餌の種類と与え方
 彼らはどんな物でも食べるので何を与えても生きていくことは出来ますが、出来れば栄養価の高い物で植物性の餌を与えてあげてください。なぜなら彼らを餌とする両爬虫類や熱帯魚は、植物性の餌を食べることが少なく、栄養が偏ってしまうからです。(雑食性の爬虫類などを除く)
当店で販売しているローチの餌は、ウサギの餌を粉砕した物をベースにカルシウムパウダーを混ぜ合わせて作っているので栄養価も高くお勧めです♪
お客様でもミキサーとウサギの餌、カルシムパウダーを用意して頂ければ簡単に、安く作ることが出来るので是非試してみてください。

5. 繁殖について

放っておいても勝手に増える生き物ですが、コンスタントに増やし続けるにはちょっとしたコツが必要になってきます。それは過密飼育です。広いケージの中に数匹のペアを入れただけでは中々増えてはくれません。彼らは団体で集まることで安心し、落ち着くことが出来るため、ちょっと狭いかな?ってぐらいなケージにある程度の数を入れて飼育してあげると知らない間に可愛い赤ちゃん達が産まれています♪
 彼らは胎生のため卵鞘を産み落とすのではなく、赤ちゃんを産みます。(大体20〜40匹ぐらい) 
産まれて来た赤ちゃんは最初メス親にくっついていますが、ある程度時間が経つと自分達だけで動き出すようになるのでそうなったら親たちと同じ餌を与えればOKです
  
6. 当店での飼育方法
人様に言える程の飼育設備じゃありませんが、参考程度にご紹介させて頂きます。
当店では、ドリルで蓋に穴を開けた衣装ケースやコンテナボックスにペットシーツを敷いて、卵パックを幾つも重ねた中で飼育しております。夏は熱がこもらないように、冬は寒くなり過ぎないように気をつけてはいますが、日常の世話以外は全く行っておりません(汗)
餌はそのままではなく餌入れに入れて与えております。(ばらまくと床材の汚れが早くなってしまうため)
 餌に野菜くずなどを与えるのも良いのですが、水気が多いためダニやハエが湧き安くなってしまうため私は与えていません。

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伊豆 熱川バナナワニ園に行きました〜

1月29日〜30日に伊豆旅行に行った際、バナナワニ園に立ち寄りました

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温泉の熱を利用してワニや植物を育てている施設で、
真冬の寒い中でも温室内は温かく生き物達もイキイキしてました。


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種類は覚えて居ないんですが、子供ワニ達を見ていると
このサイズで居続けてくれるんだったら飼いたいなぁ〜と
思っちゃいます

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この状態でずっと浮き続けてる姿は可愛すぎです!!

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これマジヤバいです(汗)お持ち帰りしたい!!!(*´Д`*)


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イリエワニのアルビノ個体みたいですが、あまり白くないかも・・・

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この子はず〜〜〜〜〜〜っと口を開けたまま寝てました (´▽`)

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このバナナワニ園、レッサーパンダも力を入れているみたいで
かなりの個体数を飼育していました。
この子は可愛い寝顔を見せてくれたので激写しちゃいました(笑)

バナナワニ園というだけあってワニはいっぱいいましたが
出来ればワニ肉が食べてみたかった・・・(おいおい^^;


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ここは、私が宿泊したペンションです。
お部屋から海が見れて、食事も美味しくて最高の場所でした♪

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伊豆最南端の石廊崎から オオーw(*゚o゚*)w
自然の偉大さ、美しさにただただ感動してしまいます。
いつか私も伊豆で生活したいと思わせてくれる景色でした。

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帰りは富士山を見ながら帰ってきました〜
こんな近くで見る富士山はサイコーです(* ̄∇ ̄*)

今回の旅行は伊豆半島を東からぐる〜っと車で周りましたが
常に海を眺めながらの幸せな旅でした。

気候も温暖で、海の幸も美味しいし、温泉もあり
東京からも車で2時間程で行けるので住むには最高かも??

いつかは私も住んでみたい場所の一つです♪



ローチの在庫状況

1月27日現在の当店のローチ在庫状況

・デュビア幼虫2〜3cmサイズ100匹入り ×1
・デュビア幼虫2〜3cmサイズ50匹入り ×1
・デュビア幼虫2〜3cmサイズ30匹入り ×2
・デュビア幼虫2〜3cmサイズ10匹入り ×4
・デュビア幼虫1cmサイズ100匹入り ×1
・レッドローチMサイズ40匹入り ×2
・ドミノローチの卵10個入り ×2

デュビアに関してはかなりの数を放出しようと考えて
おりますのでこの機会をお見逃し無く〜〜♪

ゴキ1

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